守る?守らない?

人々はよく

「法は怖いです。法は自由を縛ります。」と言います。

しかし、実際は法は自由を縛るものではなく、

保護し、守ってくれるものです。

 

 

 

例えば、交通法がなければ、交通が無秩序になって、人々はたくさん怪我をし、死ぬでしょう。

神様の法は、

神様が人間に願われる願いと希望です。愛です。

 

神様が「しなさい」という法は、

すれば祝福が来ます!

 

 

 

神様が「するな」という法は、

悪が願う法です。  

 

 

 

 

 

この法は、目の前にあり、誰でも守れる可能性が十分にあります!

法を守れば、守った分、

早速「祝福を受ける道」へ行くようになります。

 

 

 

 

しかし、自分の力を失い、精神を失ったら、瞬間“惑わす力”についていくようになります。
一度“惑わし”に陥ったら、運命が変わります。

 

法を守るか、守らないか、選ぶのはあなたです。

あなたはどちらを選びますか?

 

『わが子よ、私の教えを忘れず、
私の戒めを心にとめよ。
そうすれば、これはあなたの日を長くし、
命の年を延べ、あなたに平安を増し加える。』
(箴言3:1~2)

『よこしまな者の道に、はいってはならない、
悪しき者の道を歩んではならない。
それを避けよ、通ってはならない、
それを離れて進め。
彼らは悪を行わなければ眠ることができず、
人をつまずかせなければ、寝ることができず、
不正のパンを食らい、暴虐の酒を飲むからである。
正しい者の道は、夜明けの光のようだ、
いよいよ輝きを増して真昼となる。』
(箴言4:14~18)